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綺麗で網羅性のある教育研修体系を構築し、また、もっともらしい研修を実施しても、社員を成長させるという目的は達せられません。社員規模や、成長ベクトルのどこに位置しているか等で必要な教育プログラムは変わりますし、不必要な(実際に運用できない)プログラムを実施しても意味がありません。私達は、御社の成長レベルに合わせて、「O.J.T.」「OFF.J.T.」「S.D.(自己研鑽)」の3つの軸で教育研修プログラムを提供いたします。
私達が実施する研修は、パッケージ化された研修ではありません。企業様の状況を十分にヒアリングした上で、企業様の状況に即した研修を企画・実施いたします。企業様ならではの課題、ご要望を研修内で効果的に解決できるように企画・実施いたします。
座学でのインプットや、単なるグループディスカッションやワークショップを導入した研修を実施しても、受講生に真の気づきはありません。プログラムを終了するごとの受講生相互によるフィードバック、講師からの定量的・定性的フィードバック、ビデオ撮影⇒視聴によるフィードバック等、シチュエーションに応じてフィードバックを実施し、真の気付き⇒自己変革を促します。
個の成長に必要とされる3つの要素(1.特定能力の向上、2.人間的成長、3.気づきの提供)を念頭においた、包括的なプログラムの構築により、研修効果を最大化します。
一口にボード・部長といっても、企業様によってレベルは様々です。対象者のレベルを確認し、そのレベルに応じて研修を企画・実施いたします。場合によっては、企業戦略研修と銘打っても、課長層対象の研修を実施するといったように、フレキシブルに対応いたします。
研修内で満足するのではなく、そこで身につけた、マインド、知識、スキルを、実戦で活用できるようなプログラムを構築いたします。
常にボード・部長層はリーダーシップが問われています。研修の核となるマインド・知識・スキル以外にも、リーダーシップを真に発揮できているかをフィードバック等を通して常に意識させる内容で実施いたします。
研修カリキュラム例
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時間 |
主題 |
内容・ポイント |
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|---|---|---|---|
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| 1日目 | 午前 | ガイダンス・アイスブレイク |
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部下とのコミュニケーション |
マネジメントのベースとなる、部下とのコミュニケーションンにフォーカスして即実践可能なスキルを付与。 | ||
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ワークショップ振り返り |
ワークショップを振り返り、真のリーダーシップを発揮していたのは誰かを相互フィードバック。 | ||
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| 午後 | ロジカルシンキングとは |
戦略構築するにあたり必要なロジカルシンキングについて付与。 | |
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フレームワークについて学ぶ |
代表的なフレームワークを理解。 | ||
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ケーススタディ1(企業戦略構築) |
課題解決フローに則り、SWOT分析やロジックツリー等のフレームワークを用いて企業戦略を構築。 | ||
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| 2日目 | 午前 | ケーススタディ2(企業戦略構築) |
同上。 |
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| 午後 | 受講生自身の組織について戦略を考える |
研修で学習したスキル等を使用し、受講生自身の組織について戦略を考える。 | |
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戦略発表 |
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多くの企業様への研修を通じて、弊社はマネジメントに関するプログラムを多数保持しており、どのような企業様の課題・ご要望に対しても対応可能となっております。企業様の現状・課題、受講生のレベル感等を勘案し、企業様にとってベストな研修を企画・実施いたします。
課長層になりますと、仕事の進め方、考え方などが自身の中で確立されており、研修を実施してもあまり効果がないケースもあります。弊社の研修では、フィードバック等やプログラムの中身を通して、受講生自身が真のマネジメントレベルに気づく内容を企画・実施いたします。
講師陣は、大手企業のマネジメント経験や中小・ベンチャー企業のボード研修等、非常に豊富な経験を有しています。机上のマネジメント学ではなく、実践から得た生のスキル・ノウハウを提供いたします。
研修カリキュラム例
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時間 |
主題 |
内容・ポイント |
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|---|---|---|---|
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| 1日目 | 午前 | ガイダンス・アイスブレイク |
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マネジメントの役割とは |
マネジメントとは何かを、再度考えさせる内容。 | ||
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| 午後 | 面接ロールプレイ |
課題を抱える部下に対する面接ロールプレイを実施。 | |
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面接ロールプレイ視聴⇒フィードバック |
面接ロールプレイを1人ずつ視聴し、受講生相互や講師からフィードバックを実施。他の受講生のビデオを視聴することによる気付きも大きい。 | ||
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| 2日目 | 午前 | 360度サーベイ結果確認 |
事前に実施している360度サーベイの結果を個人毎に開示し、求められている役割、強み弱みを認識。 |
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| 午後 | アクションプランの作成 |
研修での気付きを、今後どうしていくのか行動レベルで目標を設定。 | |
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評価者の心得、評価のエラーといった一般的な知識付与に重点を置くのではなく、企業様の評価項目に沿ってケーススタディ(ある人物を設定)を作成し、実際に企業様の評価項目を使用して評価を実施し、評価のすり合わせを行います。すり合わせは、評価要素(どの評価項目で評価するのか)、評価ランク(点数を何点つけるのか)の2点で実施します。ケーススタディは事前に弊社で設計します。
人事制度設計を担当しているコンサルタントが講師となります。企業様の人事制度をよく理解した上で研修を実施いたしますので、企業様の人事制度の特徴・傾向、気をつけるべき点等、通常の講師では言及できない深い内容までお伝えすることが可能です。
評価は処遇を決める為だけに実施するのではなく、プラスして育成の観点が重要です。
育成の観点で重要なフィードバックの手法、マインドについて付与します。
研修カリキュラム例

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時間 |
主題 |
内容・ポイント |
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|---|---|---|---|
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| 1日目 | 午前 | ガイダンス・アイスブレイク |
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評価者心構え、評価エラー、 |
評価のポイントを伝えるとともに、会社独自の人事制度の評価項目について細かく説明。 | ||
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| 午後 | ケーススタディ1 |
ある人物をイメージしてケースを作成し、ケースの行動に対して、評価要素、評価ランクを決定するケーススタディ。個人ワーク⇒グループワーク実施後、会社が考える回答を提示し、評価のすり合わせを実施すると同時に、会社独自の評価ルールを徹底。 | |
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| 2日目 | 午前 | ケーススタディ2 |
ケーススタディ2に同じ |
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| 午後 | 評価フィードバック |
評価システムで重要なフィードバックにフォーカスし、スキル・知識を付与。 | |
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企業様の状況に応じて研修プログラムを設計いたしますので、リーダー層に対して本当に必要なスキル・知識を付与することが可能となります。弊社は数多くのプログラムを有しておりますので、どのような課題に対しても適切な研修プログラムを設計することが可能です。
リーダー層は、会社での役割が中途半端なことが多く、その分研修に対してもネガティブに捉えている社員が多い傾向があります。弊社プログラムは、座学中心ではなく、ワークショップやビジネスゲームを中心として組み立てますので、受講生が集中して効果的にスキル・知識をインプットすることが可能です。
ワークショップやビジネスゲームだけでなく、プログラム終了ごとにリーダーシップの発揮具合を相互フィードバックさせながら、プログラムは進行いたします。真のリーダーシップとは何かを研修を通じて気付かせる内容となっています。
研修カリキュラム例
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時間 |
主題 |
内容・ポイント |
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|---|---|---|---|
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| 1日目 | 午前 | ガイダンス |
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ビジネスゲーム |
ビジネスゲームを通じて、チームコミュニケーションの重要性を理解。 | ||
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ビジネスゲーム振り返り |
ビジネスゲームを振り返り、真のリーダーシップを発揮していたのは誰かを相互フィードバック。 | ||
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| 午後 | グループディスカッション「予算会議」 |
利益相反する状況で、どのような解決策をチームとして組み立てるかをシミュレーションするグループディスカッションを実施。チームビルディング、組織での役割を体験。 | |
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グループディスカッション振り返り |
グループディスカッションを振り返り、真のリーダーシップを発揮していたのは誰か、誰の言動がチームビルディングに有効だったかを相互フィードバック。 | ||
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| 2日目 | 午前 | 上司マネジメント |
上司マネジメントについて、フォロワーの立場として何をすべきかを付与。 |
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| 午後 | アクションプランの作成 |
研修での気付きを、今後どうしていくのか行動レベルで目標を設定。 | |
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研修でインプットしても、業務で活かせなければ意味がありません。現場で一本立ちしようとしている受講生が、実践で即使用できるスキルを厳選して付与いたします。
入社3年目程度になってきますと、一通りの業務に精通し「仕事ができる」と勘違いしてくる社員や、逆にモチベーションがダウンしてくる社員が多く見受けられます。当研修を通じて、必要があれば鼻を折り現在の正確な立ち位置を気付かせる、モチベーションをアップするといったことを実現します。
将来のリーダー予備軍に対して、早い段階からリーダーシップを意識させることはとても重要です。研修のプログラムを通じて、リーダーシップとは何かを意識させ、リーダーシップ醸成のためのきっかけを付与いたします。
研修カリキュラム例
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時間 |
主題 |
内容・ポイント |
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|---|---|---|---|
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| 1日目 | 午前 | ガイダンス・アイスブレイク |
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グループディスカッション「皆さんの役割」 |
現在の自分達の役割を理解。 | ||
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グループディスカッション振り返り |
グループディスカッションを振り返り、真のリーダーシップを発揮していたのは誰かを相互フィードバック。成長度合いを相互確認。 | ||
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| 午後 | ケーススタディ: |
ビジネスパーソンとしてのベースであるPDCAサイクルやホウレンソウについて、ケーススタディを通じて再認識。 | |
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ケーススタディ振り返り |
ケーススタディを振り返り、真のリーダーシップを発揮していたのは誰か、誰の言動がチームビルディングに有効だったかを相互フィードバック。 | ||
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| 2日目 | 午前 | インバスケット |
特にタイムマネジメントについて強く意識させる。 |
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インバスケット振り返り |
インバスケットを振り返り、自分の強点・弱点を理解。 | ||
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| 午後 | アクションプランの作成 |
研修での気付きを、今後どうしていくのか行動レベルで目標を設定。 | |
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講師陣は大学でのキャリア講義を行っている、ゆとり世代の精通者です。今までの新入社員研修とは違い、ゆとり世代は、自主性(自立性)が非常に弱く、またインタラクティブ(個にフォーカス)でないと腹落ちしません。当研修では、インタラクティブ性を前面に押し出しながら、自主性(自立性)が伸びるようなプログラムを実施いたします。
実務従事するにあたって必要なPDCAサイクル、ホウレンソウといったスキルは基より、ロジカルシンキング、クリティカルシンキングといったスキルを噛み砕いてわかりやすくインプットいたします。
まだまだ学生気分の抜けない新入社員を、プログラムを通じてメンタルセットを行い、ビジネスパーソンとして現場に送り出せるようにいたします。
研修カリキュラム例
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時間 |
主題 |
内容・ポイント |
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|---|---|---|---|
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| 1日目 | 午前 | ガイダンス |
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ビジネスゲーム |
ビジネスゲームを通して、チームワーク、論理性等能力面をチェック。 | ||
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ビジネスゲーム振り返り |
ビジネスゲームを振り返り、真のリーダーシップを発揮していたのは誰かを相互フィードバック。 | ||
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| 午後 | ビジネスマナー |
身だしなみ。挨拶、名刺交換、電話応対等一通りビジネスマナーを確認。 | |
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| 2日目 | 午前 午後 |
ビジネスゲーム「新卒採用企画を立てる」 |
チームになって、新卒採用の企画を立案。立案だけでなく、上司に了解を貰うなど、実際の業務に即した形で執行。原則として、自分達で全て考えて実践。 |
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| 午後 | ビジネスゲーム振り返り |
ビジネスゲームの良かった点、改善点を議論し、業務遂行のポイントを理解。 | |
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アクションプランの作成 |
研修での気付きを、今後どうしていくのか行動レベルで目標を設定。 | ||
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図には、ロジカルシンキング研修等4つ掲載しておりますが、様々な企業様にフルカスタマイズで研修を実施してきたこともあり、豊富な研修プログラムを有しております。どのような課題に対しても、適切なプログラムを提供いたします。
仮に、上記研修プログラムがなかったとしても、企業様の課題をヒアリングさせていただき、企業様独自の研修プログラムを構築し、最善の研修を提供いたします。
課題別研修は、中々人数が集まらず集合研修を実施することができない、といった声をよく企業様からお聞きします。弊社では少人数から研修を開催可能です。お問い合わせいただければと思います。
研修カリキュラム例
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時間 |
主題 |
内容・ポイント |
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|---|---|---|---|
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| 1日目 | 午前 | ガイダンス |
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| 午後 | 部下とのコミュニケーション7つの法則 |
即実践できる部下とのコミュニケーション方法を7つ提示し、グループディスカッション等を通してインプットする。 | |
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アクションプランの作成 |
研修での気付きを、今後どうしていくのか行動レベルで目標を設定。 | ||
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社員が一体どれくらいの能力を有しているかは、会社の評価制度ではわからない部分が多くあります。客観的なアセスメントを実施することで、社員自身及び企業様が真のバリューを知ることが可能となります。「自分を知る」ことで、自己変革が始めて可能となります。
研修が気付きを与えるものだとすれば、客観的なフィードバックほど、受講生に気付きを与える内容はありません。アセッサーによるフィードバックはもとより、受講生相互のフィードバックを取り入れ、少しでも多くの気付き与えられるプログラムを提供いたします。
アセスメント研修のキーポイントは、アセッサーが適正な評価を実施できるかにかかっています。弊社では、多くの研修でアセスメントを実施してきた実績がございます。マネジメントに対するアセスメントだけではなく、新入社員、リーダー層といった様々な階層や、営業マン、企画職種といった職種に応じたアセスメントもご用意しております。
研修カリキュラム例
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時間 |
主題 |
内容・ポイント |
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|---|---|---|---|
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| 1日目 | 午前 | ガイダンス |
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管理職に求められる資質 |
管理職に求められる能力・行動等について講義。 | ||
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グループディスカッション |
3つの演習を実施し、論理・対人・人間性をアセスメントする。 | ||
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| 午後 | インバスケット・面接ロールプレイ |
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| 2日目 | 午前 午後 |
インバスケット振り返り |
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| 午後 | 個人面接 |
受講生とアセッサーで個人面接を実施し、強点・弱点を確認。 | |
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| 研修終了後 | アセスメントリポート提出 |
アセスメントの結果をお一人ずつ、定量・定性両面でリポートを作成。 | |
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